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zoom RSS テーマ「日本酒」のブログ記事

みんなの「日本酒」ブログ

タイトル 日 時
日経電子版にシェリー酒のコラムを掲載しました
こちらをご笑覧ください。 ...続きを見る

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2017/04/27 10:28
日経電子版 Nikkei Life/トラベルに蕎麦屋で酒を飲む記事掲載
日経電子版に二種類の分野で記事を執筆しています。 ...続きを見る

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2017/01/31 11:19
日経電子版に酒蔵巡りの記事を掲載しました
本日日経電子版トラベルのコーナーに掲示されました。 ...続きを見る

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2016/11/07 10:27
純国産でないと日本酒と呼べない・・という政府施策は疑問、業界も能天気に喜んでいたらダメ
財務省が純国産でないと「日本酒」と呼称できないようにしようと検討中のようです。 http://www.asahi.com/articles/ASH685GYWH68ULFA028.html ...続きを見る

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2015/06/10 13:58
かやぶき古民家で宴会
かやぶき古民家で宴会 昨年まで蕎麦栽培をしていた馬頭の畑が農家の方の事情で今年は借りられなくなりました。そこで、新たに別な畑を貸していただける農家を探していて、烏山市に見つかりました。 ...続きを見る

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2013/05/14 17:51
今年度の美酒・美食の会の企画
4月の下旬には3か月に一度程度開催している「江戸食文化食事会」の幹事を仰せつかって、キッチンつき貸スペースカフェで料理をふるまう予定です。いつもは、色々な料理屋で開催するのですが、今回は美酒・美食の会の再開へ向けて、試しに自分で調理することにしました。 ...続きを見る

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2013/04/03 03:31
今年の蕎麦栽培
今年の蕎麦栽培 しばらくブログのアップが滞っていました。 今年も蕎麦栽培を継続しています。 ...続きを見る

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2012/10/30 16:37
大学で蕎麦の会を開催しました
ここのところ、学生たちに蕎麦の本当の美味しさを知ってもらいたいという思いから、蕎麦の会を開催しています。今年の1月に1回目、6月に2回目、そして昨日が3回目でした。 ...続きを見る

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2012/08/07 10:15
全国女性蔵人の美酒を愉しむ会
全国女性蔵人の美酒を愉しむ会 標記が6月24日(日)にリーガロイヤルホテル東京で開催されたので行ってきました。 日本酒イベントに客として参加するのは3年ぶりくらいです。 ...続きを見る

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2012/06/29 06:36
久しぶりの森喜酒造場訪問
久しぶりの森喜酒造場訪問 津に出張があり、その帰りに伊賀市でるみ子の酒、英、妙の華を醸している森喜酒造場を訪問しました。 ...続きを見る

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2012/06/28 23:14
第4回 女性蔵人の美酒を味わう夕べ〜日本酒百花繚乱 6/24 17:00~
標記がリーガロイヤルホテル東京で開催されます。 http://www.rihga.co.jp/tokyo/event/sake/index.html ...続きを見る

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2012/06/20 10:49
讃岐〜阿波観劇と美酒・美食の旅 (2)「鮨 中川」でストレートな地魚料理と熟成悦凱陣のハーモニー
讃岐〜阿波観劇と美酒・美食の旅 (2)「鮨 中川」でストレートな地魚料理と熟成悦凱陣のハーモニー 丸尾社長と高松の中川へ行きました。 高松に来ると必ず訪問する鮨屋です。 ...続きを見る

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2012/04/24 15:51
讃岐〜阿波観劇と美酒美食の旅 (1)讃岐饂飩〜丸尾本店〜金比羅歌舞伎
讃岐〜阿波観劇と美酒美食の旅 (1)讃岐饂飩〜丸尾本店〜金比羅歌舞伎 以前から観てみたかった金比羅歌舞伎をついに観ることができました。 しかも、千秋楽のチケットを入手。 それも、最前列でした。 ...続きを見る

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2012/04/24 15:18
蕎麦屋酒が発売となりました
蕎麦屋酒が発売となりました 大きい本屋には並んでいますので、ぜひご笑覧ください。 ...続きを見る

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2011/12/09 09:34
アマゾンで予約受付となりました: 光文社知恵の森文庫「蕎麦屋酒」
ご注文は下記からできます。 ...続きを見る

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2011/12/03 10:46
「蕎麦屋酒」の文庫本がまもなく発売されます
「蕎麦屋酒」の文庫本がまもなく発売されます 2004年に発刊した光文社新書「蕎麦屋酒」が、新たな内容で光文社知恵の森文庫から新刊として発刊されます。 ...続きを見る

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2011/11/30 11:25
札幌『隠口』が移転してさらに快適に
札幌『隠口』が移転してさらに快適に 一昨日から札幌に自動車技術会秋季学術講演会で来ています。 札幌は久しぶりなので、美酒・美食が愉しみです。 ...続きを見る

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2011/10/13 07:01
究極の熟成日本酒を味わう
先日は、秋鹿の秘蔵斗瓶囲い熟成酒を味わう会を高田馬場「真菜板」で開催。 究極の旨さを親しい日本酒好きの仲間たちと共有して、極上の幸せに浸りました。 ...続きを見る

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2010/10/10 07:46
高松市の酒屋さんで至福の宴会
高松市の酒屋さんで至福の宴会 高松市の地酒を扱う小売店である「ふくしま屋」さんとは、悦凱陣の丸尾社長を介して知り合い、長い付き合いをしています。ご主人の福島さんは料理名人で、酒屋の2階に厨房つきの座敷があり、よくお誘いを受けて歓待をしていいただいています。今年の初めに、香川大学、おいしさの化学研究所などとコンソーシアムを発足したプロジェクトの懇親会を福島さんにお願いして、香川の地魚、イノシシ、と地酒を合わせて愉しみました。 ...続きを見る

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2010/02/16 11:27
食楽3月号「日本酒番付」で写真とコメントが掲載 〜時代が我々に追いついてきたか?
食楽3月号「日本酒番付」で写真とコメントが掲載 〜時代が我々に追いついてきたか? 食楽の最新号の日本酒番付で、日本酒審議会という評価メンバーに選ばれました。 ...続きを見る

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2010/02/07 09:31
「世界一旨い日本酒」(光文社新書)が増刷となりました
2005年に出版された拙著が2度目の増刷となりました。 ...続きを見る

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2009/12/25 07:01
日本酒の会で再びバンド演奏します
先週末に日本に帰ってきました。 そして、10月はイベントが多くて、仕事もたくさん残っていて、相変わらずブログのアップが思うようにできていません。 ...続きを見る

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2009/10/01 12:42
明日の日本酒と音楽のマリアージュの会がインターネット放送されます。
明日はいよいよ The Natural Gold のデビュー。 ...続きを見る

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2009/07/31 07:01
【ご案内】音楽と日本酒のマリアージュの会
8月1日に音楽と日本酒を愉しむ会が開催される予定です。 ...続きを見る

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2009/07/08 13:20
久々の銀座「バードランド」
久々の銀座「バードランド」 焼き鳥が食べたくなり、バードランドを訪問しました。 ...続きを見る

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2009/06/08 07:43
カレッタ汐留「一久庵」でバンドライブの打ち上げの宴
今回、カメラを持参するのを忘れました。 ...続きを見る

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2009/02/15 07:40
もろみタンクの泡汁(3) 白子と泡の至福の相性
もろみタンクの泡汁(3) 白子と泡の至福の相性 いよいよ鍋を始めました。 ...続きを見る

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2009/01/20 11:29
もろみタンクの泡汁(2) 究極の鍋「泡汁」に究極のマリアージュ
もろみタンクの泡汁(2) 究極の鍋「泡汁」に究極のマリアージュ 小樽から巨大な鱈が届きました。 これが、泡汁に使う鱈。このアラで出汁をとり、身でシャブシャブをやり、その後、白子も加えて泡汁というだんどりです。 ...続きを見る

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2009/01/19 07:15
もろみタンクの泡汁(1)
今年もある蔵からタンクの泡をいただきました。 毎年鍋下手で泡汁を愉しんでいます。これまでに、鴨などを具にすることが多かったのですが、今年は魚系にすることにしました。 ...続きを見る

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2009/01/18 08:27
丸の内「桜庵」で蕎麦屋酒宴会
丸の内「桜庵」で蕎麦屋酒宴会 学外の委員会活動を数えてみたら、なんと25団体に参加していました。そのうち、6団体は委員長、分科会長を務めています。対外活動でなかなか学内にいる時間が少ないと思っていたら、こんなに対外的役割を担っているのかと、自分自身驚いています。 ...続きを見る

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2008/11/25 07:22
真菜板で酒と料理のマリアージュ
真菜板で酒と料理のマリアージュ 10周年祝賀会を終えて、我々、昔からの常連たち数名でお祝の花を送ることにしました。 その贈呈を兼ねて気心の知れた飲み仲間と真菜板を訪問してきました。 ...続きを見る

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2008/10/17 06:58
日本酒業界は変わってきているか?
という話題を、先日の真菜板10周年祝賀会の席で、神亀の小川原専務と交わしました。 ...続きを見る

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2008/10/16 10:12
【参加募集】天然鮎の食べ比べ
今年も鮎の季節がやってきました。 例年、全国各地の天然鮎を取り寄せて食べ比べする宴を行っていますが、今年は下記のように決まりました。広く読者の方々にも募集をいたします。ふるってご参加ください。 ...続きを見る

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2008/07/10 12:55
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (5)蕎麦きり「さいとう」
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (5)蕎麦きり「さいとう」 大宮からニューシャトルで20分。「伊奈中央」という駅が最寄りの蕎麦屋「蕎麦きり さいとう」。 店主斎藤さんの日本酒に対する入れ込みようは格別です。 ...続きを見る

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2008/06/08 19:06
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (2)どんな店に行きたいか?
居酒屋といっても千差万別。そして、好みに合わない居酒屋が圧倒的に多いわけです。 ということで、酒が飲みたくなったら近くの酒場に入っても、たいていは裏切られることになります。 ...続きを見る

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2008/05/25 08:41
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (1)イントロ
仕事が終わって行きつけの居酒屋で一杯。一日のしめの儀式とも言えましょうか。 仲間と一緒に行くのも愉しいですし、一人で軽く飲るのもまたおつなものです。 ...続きを見る

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2008/05/23 07:52
日本酒の将来はあるか? (10)無濾過生原酒の誤解
拙著「世界一旨い日本酒」では、生酒の常温熟成という、これまでの業界常識に反する日本酒の扱い方が話題を呼びました。そのせいか分かりませんが、最近自家熟成をする日本酒好きの方が増えています。生酒まで試みられている方も多いようです。これは大変嬉しい限りですがある程度のリスクは覚悟の上で行う必要があります。 ...続きを見る

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2008/05/22 11:53
日本酒の将来はあるか? (9)大手酒造メーカーへの誤解
剣菱のような手造りにこだわる大手が増えれば日本酒の明日も明るくなることでしょう。 しかし、ほとんどの大手酒造メーカーでは、まだアルコールを過剰に加えたり、糖類やアミノ液を加えたりした、新しい製造方式で化学プラントのように大量生産をしているのが現実です。 ...続きを見る

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2008/05/20 13:03
日本酒の将来はあるか? (8)頑張っている酒蔵巡り 4凄いぞ「剣菱」
日本酒の将来はあるか? (8)頑張っている酒蔵巡り 4凄いぞ「剣菱」 京都から神戸へ移動してお昼は元町中華街に。 以前一度寄った「別館牡丹園」が目的地です。 ...続きを見る

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2008/05/19 22:39
日本酒の将来はあるか? (7)頑張っている酒蔵訪問3 名張「而今」の木屋正酒造
日本酒の将来はあるか? (7)頑張っている酒蔵訪問3 名張「而今」の木屋正酒造 森喜酒造場のある伊賀市から剣菱のある兵庫まで移動するのに一日余裕がありました。この間にツアー同行者の希望でもう1軒どこかの蔵を訪問したいということで、名張市の「而今」を造っている小さい蔵である木屋正酒造を訪問することになりました。 ...続きを見る

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2008/05/17 08:50
日本酒の将来はあるか? (6)頑張っている酒蔵訪問2 「るみ子の酒」森喜酒造場
日本酒の将来はあるか? (6)頑張っている酒蔵訪問2 「るみ子の酒」森喜酒造場 土井酒造をあとに、掛川から名古屋を経由して、JRを乗り継いで伊賀市の佐那具へ。ここに、「るみ子の酒」の森喜酒造場があります。300石ほどの大変小さい蔵である森喜酒造場は、ほぼ毎年造りの時季に訪問しています。夕方に到着して、まずは蔵を見せてもらいました。 ...続きを見る

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2008/05/16 15:14
日本酒の将来はあるか? (5)頑張っている酒蔵訪問1 「開運」土井酒造
日本酒の将来はあるか? (5)頑張っている酒蔵訪問1 「開運」土井酒造 蔵元訪問はとても愉しみにしていて、多いと年に数回、少なくても一度はどこかの蔵を訪問しています。今年は甑倒しが近づいた蔵が多くなる3月初めに蔵めぐりをすることになりました。そして、今年の愉しみは初訪問の大手「剣菱」。これまで大手の酒造メーカーは一度も見学をしたことがなく、一度はこの目で見たかったので、行く前からワクワク。 ...続きを見る

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2008/05/15 08:32
日本酒の将来はあるか? (4)焼酎と日本酒の売れ行き
日本酒の将来はあるか? (4)焼酎と日本酒の売れ行き 平成18年酒造年度までの色々なお酒の販売状況をグラフにしてみました。 ...続きを見る

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2008/05/14 14:13
日本酒の将来はあるか? (3)酒と料理のまりあーじゅ
 日本酒の消費量を増やそうとしたら、食中酒として売ることだと、拙著「世界一旨い日本酒」でも提言をいたしました。日本酒はワイン以上に料理とよく合います。その相性は、ワインがプラスマイナスの味の足し算だとすると、日本酒は酒肴の臭みを旨みに変えるというような、掛け算の相性があります。 ...続きを見る

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2008/05/12 13:07
日本酒の将来はあるか? (2)健康に悪いという誤解
拙著「世界一旨い日本酒」(光文社新書)でもとりあげましたが、日本酒は健康に悪い。健康のために、好きな日本酒をやめて、焼酎を飲んでいるという人たちが多く存在します。 ...続きを見る

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2008/05/10 08:46
日本酒の将来はあるか? (1)イントロ
ここのところ、まだ小規模の蔵が廃業することが続いています。 ...続きを見る

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2008/05/06 18:51
高田馬場「真菜板」で至福の純米無濾過生原酒
高田馬場「真菜板」で至福の純米無濾過生原酒 真菜板は、素顔の純米酒と自然食材を用いた料理の相性を提案する素晴らしい居酒屋。 店主の杉田さんは、草分けの地酒居酒屋である池袋「味里」店長として、30年前から地酒を消費者に紹介してきた業界有名人。 奥様の作る料理にご主人が日本酒を合わせる。 ...続きを見る

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2007/07/28 06:47
鮨屋での酒の愉しみかた
江戸前鮨屋を訪問して思うのは、最初につまみをお願いして、それで酒を飲んでいる客が多いこと。 しかも、箸が進まずにだべっている客も多い。なかなか握りを頼まない。最後に食事がわりと言った感じで僅かの握りを食べて帰る。 ...続きを見る

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2007/07/14 09:15
代々木上原の美味しい料理屋
自宅は代々木上原と幡ヶ谷の中間にある。最近、代々木上原も幡ヶ谷も美味しい料理屋が充実してきた。生まれも育ちも代々木上原だが、昔はいい料理屋が皆無だった。隔世の感がある。 ...続きを見る

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2007/07/12 08:51
いまが新蕎麦 〜森ファームの驚愕の春そばの味わい
この時季に新蕎麦が愉しめるのです。タスマニアなど南半球の輸入蕎麦ではありません。れっきとした国内産の美味しい蕎麦です。自分で打って、食べて、その美味しさにびっくりしました。 ...続きを見る

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2007/07/09 08:08
久々の錦糸町「井のなか」
小皿のプレゼンが美しい。以前は見た目はあまり気にしない実質酒肴だったが、 このように綺麗な彩りで並ぶのも、また食欲、酒欲をそそっていいものだ。 ...続きを見る

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2007/07/07 08:51
森喜酒造場で「すっぴんるみ子」「英」
京都をあとに、伊賀市に向かいます。草津経由で佐那具が目的地。 ...続きを見る

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2007/06/23 08:13
京都「乃し」で絶品の懐石料理
下は冷製茶碗蒸し、上に出汁が張ってあり、そこにジュンサイが浮かべてあります。 ...続きを見る

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2007/06/20 08:58
ご案内 宇都宮で蕎麦打ち教室&酒の会
現在EASTという蕎麦栽培グループで、毎年蕎麦を育てています。 そのEAST主催の蕎麦打ち教室を栃木県宇都宮市で開催いたします。 EASTに属していない一般の方も参加大歓迎です。 ...続きを見る

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2007/06/15 17:51
名古屋「京加茂」で京料理を堪能
名古屋市八田の住宅街に素晴らしい京料理の店がある。 「京加茂」という。 久しぶりに一人で訪問した。 ...続きを見る

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2007/06/13 00:27
豊かな東京湾再生委員会 食文化分科会 を」銀座「こびき」で
前もって、会の趣旨をお店に伝えておきました。 そうしたら、本日の魚をほとんど江戸前でそろえてきました。 ...続きを見る

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2007/06/05 00:04
香川〜徳島美食ツアー 〜最終章 『虎屋壷中庵』
これまで、お店の名前は伏せて紹介していた、徳島の山奥の割烹。 今回は名前を明かすことにしました。というのは、dancyu誌で紹介されてしまったので。 ...続きを見る

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2007/05/25 12:21
香川〜徳島美食ツアー 〜その3 高松「鮨 中川」
「鮨 中川」は高松の繁華街にあるこじんまりとした鮨屋。拙著「世界一旨い日本酒」で紹介した。 今回は、以前来たときよりも随分進化しているのにびっくり。 ...続きを見る

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2007/05/18 15:14
香川〜徳島美食ツアー 〜その2 丸尾酒造で42種の悦凱陣を試飲
もう何度訪れただろうか。 丸尾酒造は250石という本当に小さい造りの蔵。 高杉晋作が新撰組から身を隠すために逗留したという建屋は、その歴史を感じさせる風情がある。 ...続きを見る

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2007/05/16 10:51
今週の外呑み・内呑み
今週は月曜から飛ばしていました。 ...続きを見る

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2007/05/11 08:56
第5回超美食会は秋鹿のタンクの泡汁
渋谷「岩盤浴カフェはぴはぴ」で日曜の昼間に超美食会を開催。今回は秋鹿のタンクの泡でつくる泡汁がメイン。それに、各地の美味しい食材を集めて自ら料理をしました。 ...続きを見る

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2007/04/25 19:34
八幡山で花見
満開の八幡山で花見をしました。 ...続きを見る

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2007/04/11 07:54
夜桜の饗宴
砧公園で夜桜の宴 ...続きを見る

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2007/04/03 07:56
鯨の会@池袋「楽旬堂 坐唯杏」
日本における鯨の第一人者である小松正之博士をゲストに迎えて、鯨を堪能する会を開催しました。 ...続きを見る

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2007/03/06 15:07
四谷四丁目「桜庵」で蕎麦屋酒
■前菜 ...続きを見る

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2007/03/04 18:21
「世界一旨い日本酒」(光文社新書)が重版になりました
初版の出版が2005年6月20日でしたが、光文社新書でも滅多にない2万部発行。 はけるまで、結構時間がかかりました。 編集の方から昨日連絡があり、重版が決定しました。 ...続きを見る

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2007/03/02 07:15
第4回 超美食会は鴨、豆腐、自家栽培蕎麦
今回は秋鹿のバリエーション違いを準備しました。 ...続きを見る

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2007/02/03 10:08
美食酒論まりあ〜じゅ 第2回「世界一うまい日本酒の会」は大好評でした
■前菜 梅酒の梅の和三盆煮 ...続きを見る

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2007/01/03 08:38
熟成日本酒の会を真菜板で開催
持ち込み自家熟成酒 古川 大七極上1995BY、 神亀ひこ孫1992BY、鷹勇特別純米1993BY A氏 神亀ひこ孫純米吟醸1987BY B氏 南部美人 大吟醸限定1997BY ...続きを見る

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2007/01/02 13:00
世界一旨い日本酒の会の画像ができました
■純米無濾過生原酒の面々 ...続きを見る

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2006/12/02 15:41
第3回 超美食会@錦糸町「井のなか」
至福のときが過ぎました・・・ めくるめく、美酒と美食に酔いしれた一夜・・・ ...続きを見る

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2006/11/26 13:13
錦糸町「井のなか」で超美食会の打ち合わせ
11月25日は錦糸町「井のなか」で超美食会の開催予定。 1週間前に打ち合わせに行った。 打ち合わせはとどこおりなく済んだのだが・・・ ...続きを見る

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2006/11/19 10:45
世界一旨い日本酒の会を開催しました
先日の夜は男女数名が集まり、貪欲なまでに本能を満たすメクルめく時間を酔いしれた。 ...続きを見る

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2006/11/17 21:37
蕎麦教室を開き、その後宴会
栃木の芳賀町で蕎麦打ち教室、そして、その後宴会を行いました。 ...続きを見る

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2006/11/13 17:37
三浦半島紀行1〜森戸海岸の刺し網漁
三浦半島の海の幸と山の幸を取材に行きました。 ...続きを見る

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2006/11/06 12:33
秩父「こいけ」で蕎麦屋酒
秩父の国道沿いに「こいけ」はあります。西武秩父駅から徒歩5分ほど。 ...続きを見る

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2006/11/04 09:23
山を越えた美酒
ここのところ、締め切りが迫ったタスクが目白押しで、昨日は大物2件をやっと片付けました。 まだまだ、大変なのですが、久しぶりに新橋界隈に飲みにいきました。 ...続きを見る

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2006/11/01 09:39
酒器の面々
我が家の酒器の一部を紹介します。 ...続きを見る

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2006/10/30 17:04
第3回超美食会の案内をしています
「私のスーパーグルメ術」の読者の方々と美味しい料理を愉しむ『超美食会』を今年の7月に開始して、9月に2回目を開催しました。そして、3回目を11月25日(土)に錦糸町「井のなか」で開催することになりました。 ...続きを見る

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2006/10/21 08:47
札幌の「開」で厚岸の牡蠣を堪能
札幌の「開」といえば、厚岸の一番の牡蠣漁師から直接牡蠣を仕入れている。そして、その牡蠣は市場には出回らないので、ここでしか食べられない。 ...続きを見る

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2006/09/29 21:59
徳島の究極の割烹
名古屋の京加茂さんで、京料理と秋鹿を愉しんだ翌日は、徳島を訪問。日本で、いや世界の和食料理屋のなかで、ベストと思われる割烹料理屋さんに行きました。今年2回目です。 ...続きを見る

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2006/09/29 01:58
名古屋「京加茂」さんで秋鹿の会
名古屋の八田駅付近の住宅街に、こんな素晴らしい割烹があることを知っている人は少ない。店主の土方さんは京料理の伝統にこだわっていて、いい食材をしっかりと調理する。 ...続きを見る

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2006/09/25 21:11
大阪毎日新聞で「日本酒再発見フォーラム」の講演をしました
先日、サッカーでつくった擦り傷から細菌が進入して蜂窩織炎という病気にかかったことを書きましたが、総合病院の皮膚科で出してもらった抗生物質が効いて、かなり回復しました。で、無事に週末は出張で、大阪へ出向きました。 ...続きを見る

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2006/09/24 17:23
将棋の米長先生のコラム「ロボットと日本酒」で紹介されてしまう
昨日は拙著「世界一旨い日本酒」「蕎麦屋酒」(ともに光文社新書)のアマゾンの売れ行きが久しぶりによくなり、なぜだかグーグルで検索をかけても分からずに、不思議に思っていました。 ...続きを見る

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2006/09/17 06:27
銀座「こびき」で第2回超美食会
大変盛り上がりました。 HiQコラム「私のスーパーグルメ術」の読者を招待した超美食会。 第1回に参加された方も多く来ていただきました。 ...続きを見る

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2006/09/03 07:41
9月のイベント花盛り
昨日、大阪毎日新聞社で行う「日本酒」再発見フォーラムの案内をしましたが、その週末は他にも二つイベントが入り、とても愉しくなりそうです。 ...続きを見る

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2006/09/02 12:05
大阪で日本酒の講演をします
大阪毎日新聞・京都新聞・神戸新聞共催 「日本酒」再発見フォーラム ...続きを見る

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2006/09/01 07:12
天然鮎の食べ比べ
天然鮎の旨さは、川の個性がそのまま現れているところにあります。川の藻・苔の味が鮎の内臓に移ってくるわけです。それで、苦味と独特の香りがします。 ...続きを見る

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2006/08/01 08:10
超美食会終了
昨夜は小滝橋「岸由」でHiQコラム「私のスーパーグルメ術」の読者の皆さんと「超美食会」という会合を行い、愉しいひとときをすごしました。 ...続きを見る

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2006/07/09 11:44
穂高の美味しい蕎麦屋と割烹
昨日は穂高に出張で、懇意の蕎麦屋「大梅」を久しぶりに訪問しました。こちらは拙書「蕎麦屋酒」で紹介しています。いまでも、その本を見てきたという客が耐えないそうで、嬉しい限りです。 ...続きを見る

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2006/07/01 12:11
女性蔵人の美酒を味わう夕べ
るみ子の酒の森喜酒造場の森喜るみ子さんが主催する標記の会が、早稲田にあるリーがロイヤルホテルで開催されました。この会はそもそも、蔵で働く女性どおしが、女性ならではの問題点を共有しようと、るみ子さんが創設した「蔵女性サミット」を一般公開するもので、蔵女性サミットとしては第8回となります。一般公開は一昨年の名古屋大会に続いて、2回目です。 ...続きを見る

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2006/06/26 12:30
愛と情熱の日本酒
という本を飲み友達の山同敦子さんが昨年の秋に出版しましたが、その出版記念パーティが最近ありました。 ...続きを見る

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2006/06/22 22:33
お勧めの居酒屋 その21 茅場町「五穀家」
客席数は100以上の大きな規模の居酒屋。しかし、料理は丁寧に作っていて、酒も純米だけ。どの酒も燗に向く。サービスも心がこもっている。気軽に大人数で入れる店だが、混んでいるので予約は必要。茅場町交差点に面しているので、アクセスはとても便利。 ...続きを見る

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2006/06/20 14:13
江戸前鮨屋の愉しみ方
昨日は、お昼は新橋の鮨屋で初夏の江戸前鮨を堪能しました。 ...続きを見る

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2006/06/18 05:55
お勧めの居酒屋 その20 月島「岸田屋」
日本の居酒屋の伝統文化を伝える稀少な店と言っても過言ではない。 コの字型のカウンターは狭いながら居心地は満点。古いことは本当にいいことだ。 時代を経て、時が流れた跡が染み付いた壁。 さりげない、しかし、温かいもてなし。 ...続きを見る

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2006/06/17 08:02
お勧めの居酒屋 その19 赤坂「鏡花」
赤坂で日本酒を飲むには、2軒の選択肢がある。ひとつは横浜「君嶋屋」の経営している「レクラ」。そして、もう一軒が石川県の酒造メーカー「福光屋」のアンテナショップ「鏡花」。レクラはモダンな店内、鏡花はしっとりした和風のしつらえと対照的。おちついて日本酒を飲むということに関しては絶対的に「鏡花」がいい。 ...続きを見る

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2006/06/15 07:53
お勧めの居酒屋 その18 銀座「酒の穴」
真昼間から酒が飲みたい、日曜で開いている店が少ないが、美味しい地酒が飲みたい。そういって困ったことは誰でもあるものです。昼から開いている居酒屋はそうそうはありません。ところが、この「酒の穴」。年中ほとんど無休で、しかも、お昼と夕方の間の時間帯も営業していて、地酒が飲めるのでとても便利です。 ...続きを見る

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2006/06/14 15:10
お勧めの居酒屋 その17 栃木市「酔魚菜」(よいとな) 岩魚、山椒魚が絶品
岩魚料理が充実した地酒居酒屋。岩魚は焼き物、刺身、から揚げなどいろいろ食べられる。岩魚の骨酒も濃厚で旨い。 ...続きを見る

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2006/06/13 10:14
お勧めの居酒屋 その16 大阪北新地「梅のや」
京都風のバーで女将の泉さんはとても色っぽい。お嬢さんも手伝っている。日本酒はメインでないが、1〜2種類ある。たいていの客はウイスキーか焼酎を飲んでいる。 ...続きを見る

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2006/06/11 05:27
お勧めの居酒屋 その15 根岸「鍵屋」
老舗居酒屋の代表。安政三年に小売酒屋として創業。もともとの建屋は、黄金井公園内の江戸東京たてもの園に移設されていて、見学が可能。現在の建屋は移転したときに、大正時代の古民家を改造したもので、居心地抜群。時代劇の主人公になった気分にさせられる。 ...続きを見る

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2006/06/09 08:43
お勧めの居酒屋 その14 根津「根津の甚八」
老舗居酒屋ではないが、古い民家の1軒家の雰囲気はもう何十年も続いているかのような錯覚を覚える。3000円の酒肴のコースをとって、燗酒を飲むうちに、オルウェイズ三丁目の夕日の映画のなかにいるような気になってくる。 ...続きを見る

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2006/06/07 05:31
お勧めの居酒屋 その13 恵比寿「和」
恵比寿に行くなら、「和」(なごみ)がお勧め。小さなコの字カウンターと奥にテーブルがある。酒肴はいずれも工夫したもので旨い。燗に向く酒の品揃えが少し弱いのが欠点だた、十分楽しめる。 ...続きを見る

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2006/06/06 08:30
お勧めの居酒屋 その12 月島「味泉」
魚がめちゃうまい居酒屋。カウンター数席にテーブルも僅かなので、いつでも満席。予約はからなずする必要がある。 ...続きを見る

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2006/06/04 09:26
お勧めの居酒屋 その11 大塚「江戸一」
老舗居酒屋の代表で、早くいかないと満席になるほどの人気。 コの字型のカウンターに座れば、大正時代にタイムスリップしたかのような、店全体がかもし出す雰囲気が満喫できる。燗番(もと)娘のお燗は絶妙。白鷹が主体で、他にも地酒がそろっている。 ...続きを見る

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2006/06/03 09:44
お勧めの居酒屋 その10 神田「みますや」
老舗居酒屋の代表格で、大衆的な雰囲気も値段も嬉しい。 キャパは比較的大きいが、いつでも混み合うので、早めに来店したい。 白鷹の燗に居酒屋定番の酒肴をあわせれば、口も心も幸せいっぱになる。 ...続きを見る

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2006/06/02 06:00
お勧めの居酒屋 その9 東中野「地熱風」
東中野駅の北口を出た、すぐ右の角のビルの地下にある居酒屋です。 http://www003.upp.so-net.ne.jp/zinepp/ 燻製を主体とした酒肴が旨く、日本酒、焼酎がそろっています。 しかも、アットホームな雰囲気で、値段もとても良心的。 ...続きを見る

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2006/05/31 08:49
お勧めの居酒屋 その8 浦和「和浦酒場」
浦和で一番お勧めな地酒居酒屋です。 店員はまだ若いのですが、全員、はつらつと頑張っています。 秋鹿、奥播磨、神亀などと、定番の美味しい酒肴をあわせます。 駅から線路伝いに大宮方向に線路を右手に見ながら歩いて5分。 線路の下にあります。 ...続きを見る

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2006/05/30 11:04
お勧めの居酒屋 その6 八重洲「ふくべ」
これまでは、いい造りの無濾過生原酒とそれに合う酒肴が充実している店を紹介してきました。今回は老舗居酒屋。昭和の初期の創業で、建屋はその頃のまま。時代劇にタイムスリップしたかのような店内で、全国各地の地酒の燗が楽しめます。 ...続きを見る

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2006/05/26 04:48
お勧めの居酒屋 その5 銀座「こびき」
こちらは、割烹、あるいは、鮨屋と呼んでもいいかもしれません。戦後すぐにカレーを出す食堂で出発し、いまのご主人の代に鮨屋となり、息子さんの三代目が地酒にこだわるようになりました。 ...続きを見る

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2006/05/25 07:03
お勧めの居酒屋 その4 池袋「坐唯杏」
いまでは、すっかり有名になってdancyuの常連にもなった、池袋「坐唯杏」。 しかし、ここまでの道は厳しかった。 ...続きを見る

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2006/05/23 06:31
酒蔵巡り
日本酒の蔵元さんたちとは、親しくおつきあいさせていただいているところもあり、たまに、お蔵を訪問しています。多いと年に4〜5回訪問することもあります。 ...続きを見る

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2006/05/21 09:07
お勧めの居酒屋 その3 代々木上原「魚 こう」
代々木上原に自宅がありますが、近所の店でよく行くのは「魚 こう」。 ...続きを見る

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2006/05/19 03:40
お勧めの居酒屋 その2 高田馬場「真菜板」
杉田さんが純米無濾過生原酒を進め、奥様がそれに合わせた料理を作る。10人で満席のカウンターだけの小さい店。高田馬場から徒歩15分。繁華街をはるかに離れている不便な場所。 ...続きを見る

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2006/05/18 08:35
お勧めの居酒屋 錦糸町「井のなか」
最近、錦糸町「井のなか」によく通っています。 ...続きを見る

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2006/05/16 10:59
日本酒業界の重鎮、上原浩先生逝去
鳥取県のもと鑑定官で山陰ばかりでなく、全国の地酒の蔵元の技術指導をしてこられた上原浩先生が亡くなられました。先生は「酒は純米、燗ならなおよし」という日本酒の本質を提言された言葉や、「一蒸し、二蒸し、三に蒸し」という酒造りは源流が重要だと説かれた言葉が有名です。 ...続きを見る

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2006/05/07 06:17

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