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古川修の美酒美食『創遊ライフ』

プロフィール

ブログ名
古川修の美酒美食『創遊ライフ』
ブログ紹介
グルメ、農業、食文化、バンド演奏、将棋、執筆・講演活動。
日本酒復権、日本の食文化の伝承を唱える異色の大学教授の日記。

料理屋に行くだけでなく、自ら蕎麦栽培、酒造り、カラスミ造り、千枚漬造りなど、興味の赴くままに実践体験を重ねています。

仕事も遊びも、同じ。その本質を見極めるためには、源流に遡って身体で感じること。シームレスでクリエイティブな生活を実践していて、その日々をつづるものです。遊びの小宇宙をお愉しみください。

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タイトル 日 時
神戸で美食三昧
神戸で美食三昧 神戸で「AVEC’08国際シンポジウム」が開催され、論文発表とセッションチェアの仕事をしてきました。 このシンポジウムは車両運動性能の国際学会で、実は私と知人の学識経験者の発案で1992年に第1回を横浜で開催しのを初めとして、2年に一度日本と海外で持ち回りで開催されています。 ...続きを見る

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2008/10/12 10:19
徳島「虎屋壺中庵」で自然の恵みを堪能
徳島「虎屋壺中庵」で自然の恵みを堪能 久しぶりに徳島「虎屋壺中庵」へ寄ってきました。 ...続きを見る

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2008/10/11 10:54
美味しいことが身体によいこと
美味しいことが身体によいこと 美味しいものを食べて健康になる。逆に健康になれるものを美味しく感じる身体になる。 これまでの美食生活の一つの指針であり、実践をしてきました。 ...続きを見る

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2008/09/24 14:09
最近の美食生活
7月下旬から9月上旬まで、ブログのアップが途絶えていました。 ...続きを見る

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2008/09/16 05:31
先端自動車技術のシンポジウム開催(9/27)のお知らせ
美味しい話ではなく、本業の宣伝です。 ...続きを見る

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2008/09/15 08:35
皆様、ご無沙汰しています
皆様、お久しぶりです。 7月、8月はすごく多忙でブログのアップが叶いませんでした。 ...続きを見る

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2008/09/15 08:28
小平「吟」で至福の蕎麦屋酒
小平「吟」で至福の蕎麦屋酒 小平の蕎麦屋「吟」については、開店のときから知っていました。しかし、我が家から少し遠くて、これまでに行く機会がなかなかとれませんでした。その吟をついに訪問。至福の蕎麦屋酒を愉しみました。 ...続きを見る

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2008/07/17 08:10
【参加募集】天然鮎の食べ比べ
今年も鮎の季節がやってきました。 例年、全国各地の天然鮎を取り寄せて食べ比べする宴を行っていますが、今年は下記のように決まりました。広く読者の方々にも募集をいたします。ふるってご参加ください。 ...続きを見る

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2008/07/10 12:55
【ご案内】蕎麦栽培会(栃木県)と蕎麦打ち教室+宴会の参加募集
今年も8月から蕎麦栽培を始めます。 ...続きを見る

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2008/06/15 09:18
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (5)蕎麦きり「さいとう」
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (5)蕎麦きり「さいとう」 大宮からニューシャトルで20分。「伊奈中央」という駅が最寄りの蕎麦屋「蕎麦きり さいとう」。 店主斎藤さんの日本酒に対する入れ込みようは格別です。 ...続きを見る

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2008/06/08 19:06
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (4)新進の居酒屋 阿佐ヶ谷「吟雅」
これまでに、常連になりたい居酒屋が実に限られていました。 ...続きを見る

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2008/06/01 15:36
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (3)客自身の振る舞いも美味しさのうち
居酒屋などに行くと、他の客に雰囲気は大きく左右されます。 うるさい客、ウンチクをひけらかす客、やたら知ったかぶりでご主人に話しかける客、酔っ払って訳が分からない客などが隣に来ると、帰りたくすらなります。 ...続きを見る

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2008/05/29 13:53
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (2)どんな店に行きたいか?
居酒屋といっても千差万別。そして、好みに合わない居酒屋が圧倒的に多いわけです。 ということで、酒が飲みたくなったら近くの酒場に入っても、たいていは裏切られることになります。 ...続きを見る

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2008/05/25 08:41
日本酒の旨い居酒屋・料理屋・蕎麦屋 (1)イントロ
仕事が終わって行きつけの居酒屋で一杯。一日のしめの儀式とも言えましょうか。 仲間と一緒に行くのも愉しいですし、一人で軽く飲るのもまたおつなものです。 ...続きを見る

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2008/05/23 07:52
日本酒の将来はあるか? (10)無濾過生原酒の誤解
拙著「世界一旨い日本酒」では、生酒の常温熟成という、これまでの業界常識に反する日本酒の扱い方が話題を呼びました。そのせいか分かりませんが、最近自家熟成をする日本酒好きの方が増えています。生酒まで試みられている方も多いようです。これは大変嬉しい限りですがある程度のリスクは覚悟の上で行う必要があります。 ...続きを見る

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2008/05/22 11:53
日本酒の将来はあるか? (9)大手酒造メーカーへの誤解
剣菱のような手造りにこだわる大手が増えれば日本酒の明日も明るくなることでしょう。 しかし、ほとんどの大手酒造メーカーでは、まだアルコールを過剰に加えたり、糖類やアミノ液を加えたりした、新しい製造方式で化学プラントのように大量生産をしているのが現実です。 ...続きを見る

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2008/05/20 13:03
日本酒の将来はあるか? (8)頑張っている酒蔵巡り 4凄いぞ「剣菱」
日本酒の将来はあるか? (8)頑張っている酒蔵巡り 4凄いぞ「剣菱」 京都から神戸へ移動してお昼は元町中華街に。 以前一度寄った「別館牡丹園」が目的地です。 ...続きを見る

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2008/05/19 22:39
日本酒の将来はあるか? (7)頑張っている酒蔵訪問3 名張「而今」の木屋正酒造
日本酒の将来はあるか? (7)頑張っている酒蔵訪問3 名張「而今」の木屋正酒造 森喜酒造場のある伊賀市から剣菱のある兵庫まで移動するのに一日余裕がありました。この間にツアー同行者の希望でもう1軒どこかの蔵を訪問したいということで、名張市の「而今」を造っている小さい蔵である木屋正酒造を訪問することになりました。 ...続きを見る

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2008/05/17 08:50
日本酒の将来はあるか? (6)頑張っている酒蔵訪問2 「るみ子の酒」森喜酒造場
日本酒の将来はあるか? (6)頑張っている酒蔵訪問2 「るみ子の酒」森喜酒造場 土井酒造をあとに、掛川から名古屋を経由して、JRを乗り継いで伊賀市の佐那具へ。ここに、「るみ子の酒」の森喜酒造場があります。300石ほどの大変小さい蔵である森喜酒造場は、ほぼ毎年造りの時季に訪問しています。夕方に到着して、まずは蔵を見せてもらいました。 ...続きを見る

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2008/05/16 15:14
日本酒の将来はあるか? (5)頑張っている酒蔵訪問1 「開運」土井酒造
日本酒の将来はあるか? (5)頑張っている酒蔵訪問1 「開運」土井酒造 蔵元訪問はとても愉しみにしていて、多いと年に数回、少なくても一度はどこかの蔵を訪問しています。今年は甑倒しが近づいた蔵が多くなる3月初めに蔵めぐりをすることになりました。そして、今年の愉しみは初訪問の大手「剣菱」。これまで大手の酒造メーカーは一度も見学をしたことがなく、一度はこの目で見たかったので、行く前からワクワク。 ...続きを見る

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2008/05/15 08:32

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